相田翔子スタイル訪問着の魅力相田翔子スタイル訪問着の魅力

結婚式・食事会など晴れの日のコーディネート結婚式・食事会など晴れの日のコーディネート

結婚式や食事会、入学式の付き添いなど晴れの日の多様なシーンで装うことが出来るのが訪問着の魅力です。七五三や入学式など主役がお子様の場合はお母様は控えめに。パーティーなどでは華やかに。お召しになるシーンに合わせて小物や帯をコーディネートいたします。

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小物について

帯や小物はお客様の年齢や使用区分によって丸昌の着物コーディネーターがお選び致します。
ご注文の際には予約申し込みフォームにて年齢、使用区分の欄にチェックを入れて下さい。

同じ着物でも年代、用途に合わせて小物や帯も変わります。同じ着物でもコーディネート次第でがらりと印象が変わります。丸昌では専属のコーディネーターが帯や小物を1点1点丁寧にお選びしています。

色柄について

お子様の晴れの日のお付き添いなどには主役を引き立てる控えめなコーディネートを。またパーティーシーンではお立場などによって多少のルールはございますが基本的には華やかなものをお選びいただくと良いでしょう。

顔映りの良いお色は人それぞれ違いますが、ピンクベージュなどの明るい地色はどなたでも着こなしやすい基本色で大変おすすめです。
柄そのものよりも柄の出方が大事ですので。柄を選ばれる際には、裾の柄だけでなく肩や袖の柄裄にも注目し、お好みの雰囲気をお選びください。

晴れの日に装う横紋ぎを探す

お宮参りは親子でコーディネートお宮参りは親子でコーディネート

お宮参りはお子様の大切な晴れの日です。お母様、おばあさま、ご一緒にお参りされるご兄弟などみなさん揃ってお着物を装ってはいかがでしょうか。お子様が将来大きくなって写真を見たときにこんな風にお祝いしてくれたんだ…。と印象に残る素敵な記念写真になりますね。

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のしめ(お宮参り衣装)について

のしめには女の子用、男の子用それぞれにオールシーズン用と7・8月用の2種類がございます。すべてに帽子とお守り、よだれ掛けが付属しておりますのでお客様にご用意いただく物はございません。
のしめの着せ方の説明書を同封いたしておりますので、着付け方が分からなくても大丈夫です。

訪問着について

のしめの色目は女の子の場合は赤やピンクなど、男の子の場合は黒や青系などはっきりとした色とお子様の成長を祝うおめでたい絵柄が特徴です。
お召しになる訪問着は、のしめの色柄を引き立てるようにしたいものです。大きな柄やはっきりとした地色は避け、優しい色目の着物を選ばれると良いでしょう。
記念写真に写る際のバランスで考える際は色合いで選ばれても良いですし、裾の柄がすっきりしたものを選ぶのもよいでしょう。

30~40代の方におすすめの訪問着はこちら
40~50代の方におすすめの訪問着はこちら

訪問着+袴 卒業コーディネート訪問着+袴 卒業コーディネート

先生や大学院の卒業など、大人向けのワンランク上の卒業衣装コーディネートとして「訪問着+袴」をご提案しています。訪問着は小振袖(卒業衣装用の着物)より落ち着いた色合いや繊細な絵柄が多いですので、袴の選び方次第でコーディネートの幅もぐんと広がります。

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訪問着+袴の小物について

「訪問着+袴」でご利用の場合は訪問着単品でご利用の場合と付属する小物などがすべて異なります。
「訪問着+袴」の小物一式について詳しくはこちら

色柄について

袴を合わせたときに重要なのは「衿周りや袖の柄ゆき」です。
柄が多い着物でも袴を合わせると柄が隠れて落ち着いた印象に変化したりするのでそれも踏まえた柄選びをしましょう。
女袴の袴帯は着物の帯と違い、袴から少し見える程度なのでそれほど重要ではなく、どんな袴を合わせるがポイントになります。

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